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Facebookのtimeline用の写真です。
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このままでは写真が小さ過ぎて使えないと思います。
FB限定にて個人的に使って頂けるのでしたら、ご連絡下さい。
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このままでは写真が小さ過ぎて使えないと思います。
FB限定にて個人的に使って頂けるのでしたら、ご連絡下さい。
バルセロナのかけら達
KAÁ
人工物の中に緑があると安らぎますね。

ここはサンパウロのレストランです。
横幅は狭いのですが、天井は高く、奥行きはあります。

白身魚のセビッチェです。

サーモンのカルパッチョを頼んだのですが...
パルミジャーノもかかっていませんでした?

元は倉庫の様な建物だったのかなと勝手に想像しました。
一眼レフ=プロフェッショナル カメラとブラジルでは見なしてしまうのですが、
レストラン内では一眼レフは、NGだと言われました。
じゃーコンパクト カメラは?と聞きましたら、問題無いと言われました。
そのセンスが良くわかりません...

これは鴨肉入りカルボナーラです。
塩と砂糖を入れ間違ったのかなと思う位甘かったのですが、
もしかしたら本当に間違ってしまったのかもしれません??

これは400グラム程のChorizoです。
頼んだ焼き具合より、かなり焼き過ぎでしたが、
凄く美味しかったです。

今のサンパウロは二十数年前のバブル経済下の日本を見ているようです。
繊細さがない分、更にお金で引っ叩いた成金趣味のような陳腐さも感じます...

プチ・ガトゥとの事です。

頼んだティラミスは割ってみるとこんな感じでした。

僕らには高根の花のスーパーカーも最近は増えました。
ブラジルの道路は穴ぼこだらけ、ギャップだらけなのですが...
KAÁは新しく爽やかな感じのレストランでした。
ギャルソンや料理に熟練されたものは感じませんでしたが、
心地良さはありました。値段は1980年代の日本と同じ位です。

KAÁ
Av. Juscelino Kubitcheck 279, Vila Olimpia
Tel :11-3045-0043
http://www.kaarestaurante.com.br/
ローマのかけら達
ほんの1ヶ月程前の旅だったのに
急速に過去に遠のいていくような不思議な感じと
逆に写真のお陰で一瞬前に起こった事のように感じるシーンもあります。
Bocca della Verità、
真実の口に僕らは手を入れる事はどうしてもできませんでした。

ガイドブックを見て行ったのですが、
開館時間が変わったのか閉まっていたのです。

トレビの泉にはbinaにリクエストされ、2度行きました。

昼と夜のシーンを見れたのは良かったです。

スペイン広場も昼と夜では随分と違う印象を受けました。

夜は、軽犯罪に注意した方が良い雰囲気がありましたが、
石の階段の冷たさが何となく気に入ってしまいました。

ヴァチカンは曇ったり雨が降ったりという天気の中、
夕方、一瞬だけ太陽の光が射しました。

実は、太陽の光の射し込むシーンを僕は願っていたので
この光は僕らのものでもあるが如き、感動しました。
前にもこの写真は載せましたが、ヴァチカンで撮った写真の中では
これが1番気に入っています。

ヴェネチアのかけら達
イタリア旅行の写真を見直してみると
今更ながら良いなと思う写真や、
その時の場面を鮮やかに思い起こしてくれる写真がありました。

これもガラス工芸です。

この街頭には明るさと共に一種の暖かさを感じました。

石のトンネルの向こうに見えるのはレストランでしょうか?

この図。
決して絵を買おうとしているのではなく、
実はホテルの場所を尋ねている場面です。

ここで習ったのは案内は道路に埋め込んであるって事です。
番地や看板を期待しては駄目な場所でした。

鳥と会話する少年です。

今回の写真は全てヴェネティアでのものです。

今や観光の道具そのもののゴンドラも
昔は儚さや物悲しい趣もあったのかなと少し思いました。

これがヴェネティアの街並みです。

サンマルコ寺院を上から見たものです。

そして、横から...

運河と橋の街ヴェネティア

僕らは大好きになってしまいました。

また、いつか訪ねてみたいです。
今よりもbinaへの思いやりを、もう少しだけ持ちながら...














